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せどり・転売から物販にステージアップ

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せどりで挫折した弱者でも年商10億目指す物販最強の仕入れ先とは

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この記事を書いている人 - WRITER -
過労死レベルの会社員からカメラ転売で脱サラ! 稼ぐ生徒を量産する副業起業大学学長、別名:神速スクール 累計生徒数300名以上、累計メルマガ読者7000名超え 収入を増やし自由になる仲間を探しています。
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自己紹介

元鮮魚専門店勤務
百貨店担当店長兼統括バイヤー

資金なしクレジットカード1枚から起業10年目
中古カメラ リユース 買取事業

→中古ビジネスの限界を感じ新品物販へ移行

実店舗経営/オリジナルブランド/輸入総代理店
B2B卸販売/お取引先500社以上

 

 

せどりで挫折した弱者が年商10億目指す物販最強の仕入れ先

こんにちはサトシです。
あんなに書いていたブログですが長く更新していませんでした。
今回は物販最強の仕入れ先についてお話します。

最強の仕入れ先は「事業レベル」によって解釈が異なります。

もしあなたが・・・1回仕入れて2万円程度の利益で
「ウハウハ」と満足するようなお子様レベルであれば
今回のお話は聞かない方が良いかもしれません。

なぜなら、おこずかい稼いで満足のお子様にとって、
今回の話は到底理解できない話だからです。

でも・・・
もしあなたが、バチクソ稼ぎたい!
年商10億100億の会社を作って稼ぎたいのであれば
今回お伝えする方法しかない!

と言っても過言じゃありません。

特に資金豊富な方は色んな施策が出来ますが
資金の少ない弱者にとってはこれ以上は無い!

そんな仕入れになっています。

この方法を正しく理解して
マスターすると副業会社員や主婦の方であっても
年商1億や10億円の事業を現実的に
持つことも可能になってきます。

人によっては「億?」
「嘘つけー!」
と思うかもしれないですが・・・

町を見渡せば、誰も知らないような小さな会社
何をしているのかわからないような
汚い雑居ビルに看板だけ掲げてるような会社の社長が
1000万円以上するようなベンツを乗り回していたり
ゴルフ三昧だったり、1回5万10万円の高い飲み屋で毎日豪遊していたり
でも社員も一人二人ぐらいしかいない
そんな無名の小さな小さな会社を見たことがありませんか?
そんな小さな無名の会社が実は年商数億稼いでいたりします。

僕の周りには実際、そういう社長が多いんですけれども

僕がお伝えする話はドン・キホーテに行ってリサーチしましょう
みたいなお子様のお小遣い稼ぎではなく
大人の事業のお話です。

 

年商億は実は当たり前

前提知識としてサラッとお話しますが

日本の全企業の中で中小企業というのは
中小企業庁によると
全421万企業のうち99.7%で
中小企業の定義は業界にもよりますが
ザックリしたイメージで聞いていただければいいですが
中企業で年商50億未満
小企業零細企業で年商5億未満とされています。

ですので、お小遣い稼ぎの世界で物事を考えると
億というのは異次元に聞こえるかもしれないですが
事業レベルで物事を見た時には数億と言うのは
ごくごく当たり前の数字だったりします。

特にネットが発達し商圏が無限になった今は
普通の大学生でも億を稼ぐ人が増えてきています。

ただ、最初にお伝えしておきますが
僕が今からお伝えする方法は
初心者や素人でも実践可能ですが

楽して稼ぎたい人や
おこずかい1000円で出来ますか?
といった、お子様マインドの方や
商売を舐めてる人には向かないお話です。

「何が何でも事業で人生成功させてやる!」

という熱い想いがある人におすすめですし

開業資金に数百万、数千万円も使って
半年、1年で廃業するような買取フランチャイズ
なんかを検討している人には、大損をしないためにも
ぜひ最後までご覧いただきたいです。

 

物販事業おすすめな人をまとめてみました

  • お小遣い稼ぎではなく一大事業を作りたい
  • いずれは脱サラしたい
  • 周りの人を見返したい
  • 頑張ったら頑張った分報われ積み上げになるストックビジネスをしたい
  • 低リスク高リターンの商売をしたい
  • 今の事業にプラスして収益部門を作りたい
  • 薄利ではなく利益をしっかり残したい
  • 人生を賭けれるビジネスを探している
  • 老後の稼ぎ方を探している
  • 女性が華々しく活躍できる事業をしたい

そのような方にはぜひ取り入れて欲しい
最強の仕入れ先になるので、ぜひ最後までご覧ください。

 

結論 海外メーカー仕入れ

まず、初心者でも主婦でも年商億を作れる、最強の仕入れ先を
先に言ってしまうと、それは海外メーカー仕入れになります。

転売やせどりの業界でも上流仕入れとか言って
国内メーカーや卸問屋から仕入れることを
言ってる人がおられると思いますが

バイヤー歴15年、起業10年目で
国内外から物を仕入れて売るを長年経験してきた僕からすると
弱者が国内メーカーや卸問屋から仕入れるのはお勧めしません。

ではなぜ、卸問屋や国内メーカーからの仕入れをお勧めしないのか?
を説明するために「日本の商流」というものを見てみましょう。

独特で閉鎖的な日本の商流

あなたが弱者から億の物販事業を作るためにも
日本の商流について
知っておいた方がいいのですが
ジャンルや業種によって若干の違いはあるのですが
日本の商流はこのようなピラミッド構造になっていまして

上から製造工場
メーカー 3000円で販売
次に商社や一次卸4000円で販売
その下の2次卸5000円で販売
また下に3次卸6000円で販売
全国の末端小売店1万円で販売する
1番下が消費者であり、
この1番下の底辺階層で仕入れをするのがせどらーです。

 

という感じで上から下に商品が流通しています。
この間に入る会社が多ければ多いほど
利益の中抜きがあるのでより川上の上流から仕入れる方が
安く仕入れが出来るということですが

そもそも なぜ、こんなに中抜きする
卸問屋が存在するか?
あなたはご存じでしょうか?

例えばのイメージですが
メーカーは工場に商品を10万個作らせたとします
それを直接消費者に販売すると
10万人を相手にやり取りしなきゃいけないので
物理的にも人員コストなどを考えても不可能です。

その10万個を5社の卸問屋に流せば
10万個のやり取りはたった5件で済みますね。
労力はほとんどかかりません。

一次卸がそれぞれ2万個ずつ商品を保有し
2次卸10社づつに流すと二次卸1社あたり2000個保有しますね。
この時点で5社の一次卸→各10社の二次卸で計50社に商品が流れました。

50社の二次卸問屋が各100店舗 計5000店舗に20個ずつ流す
合計5000店舗のうち1店舗当たり20人に販売する

このように、物流をスムーズにするためにも
卸問屋というのは存在していて
この一連の取引が事業者から事業者へのB2Bというものです。

 

どこから仕入れると安いですか?

では問題です
今から3秒間差し上げますので
あなたが仕入れをする場合、どこから仕入れをすると
利益が増えると思うか考えてみてください、

3.2.1

はい、3秒もかからなかったと思いますが
より上の階層から物を仕入れた方が安く買えるので
利益が増えますね?

 

でも卸問屋 国内メーカーをお勧めしない理由

理想論を言えばそうなんですけど、
実は、日本の商流と言うのは結構独特で
この構造はガチガチに固められていて融通が効かない
業界だったりします。

どういうことかというと、
上の階層に行けば行くほど、

・一見さんお断り
・弱小個人や弱小法人お断り
などでお取引をさせてくれない
と言うのがこの業界。

業界用語でお話しすると、新規のお取引をすることを
「口座を開く」というのですが
大手になればなるほど、小さい所と直接新規口座を開くことはありません。
それは、資金が弱い企業とのトラブルを防ぐ意味合いもあるでしょうし
無数にある小さな会社、個人と口座を開いていたら
管理も手間も膨大になるので、実務としてやってられない。
ということも理由としてあるでしょう。

 

「そうは問屋が卸さない」

という言葉聞いたことないでしょうか?
「物事が簡単にうまくいかない状況」を表す慣用句ですが

実際のところ、問屋は簡単には取引してくれない
ということなのです。

このB2Bの業界は古い慣習が根強いです。
今の時代、信じられないかもですが
接待やキックバックを要求してくるような
低レベルな業者もまだまだ多いですし
担当者は会社員なので、面倒なことはしたくありません。
なので、どこの誰かもわからない
小さな法人、個人事業主相手に取引を増やしたくない
そういう思惑もあり、新規口座を開く難易度は高いのです。

なのでいい会社、担当者と出会ったらご縁を大事にしてくださいね

サトシ

なので大抵、仕入れしたいと取引を申し出ても
基本、無視されるか、門前払いです。

 

ゼロから年商40億円「ICHIGO」近本社長

 

お菓子のサブスク輸出で年商40億円の「ICHIGO」近本社長は以下のように話されています。

起業当初は、すんなり決まると思っていた仕入れ先の開拓にも、大きく手を焼いた。
「始めた当初は誰も商品を売ってくれませんでした。
問屋さんからは一見さんお断りと言われたり、
とても用意できない金額の保証金が必要だったり、
仕入れ先を開拓するのは本当に難しかったですね。とにかく営業回りの日々でした」

保守的な菓子業界の壁にぶつかった。
用意できない商品があると、街の小売店で買ったものを詰め替えて商品を送ることさえあった。
1日1個の発送から次第に30個に増え、
半年も経つ頃には販売数が対前月比300%増になっていった。 
引用:Forbes Japan

これが、私サトシが円安の今でも輸出より輸入をお勧めする理由でもあります。
国内での仕入れの難易度が高い!
ということは輸出を軌道に乗せるのも難しい、ということです。

 

問屋さんに取引を申し出ても
「直接のお取引はできないので、こちらを紹介しますね」
みたいな感じで、普通は紹介すらしてくれず、断られるんですけど
紹介されても下の階層の2次3次の
仕入れ値が跳ね上がる卸問屋と取引させられます。

つまり、弱者は高い値段で仕入れさせられる
わけですが、さらに怖いことに
このピラミッド構造に組み込まれ
下の階層の問屋と一度つながってしまうと
なかなか上の階層とつながり直すことが出来ない!
という業界なのです。

ということは、弱者は延々高い値段、他店と価格競争の
土台にも立てないようなポジションに固定されてしまうので
事業のステージが一生変わらない
といったことが起こってしまうのです。

なので同じ商品を販売していても
仕入れ値はそれぞれの事業者で違うのですが
売値の上限は決まっていますよね。

上限は決まっているけど、各社値下げします。
定価で物が売られることはほとんどありません。

Amazonなんかを見ればわかると思いますが
定価は1万円なのに6800円などで平気で販売されています。
その価格は事業者によっては仕入れ値より安かったりします。

圧倒的に安い値段で仕入れが出来る強者は
平気で安売りしてきますが
弱者はそもそもの仕入れ値が高いので
同じ商品を扱っているのに価格競争についていくことが出来ませんし
利益も残りません。
弱者は はなから勝負に負けているわけです。

だから

弱者が国内メーカーや卸問屋からの仕入れはおすすめしていない
ということですが・・・

ここで一つ質問があります。

サトシ


このピラミッド階層で、どこが1番たくさん商品が売れて
売上が大きくなると思いますか?

10万個売れるメーカーでしょうか?

20個売れる末端小売店でしょうか?

はい、簡単でしたね。

正解はメーカー側、上の階層に行けばいくほど
たくさん売れるし、売上も大きくなるわけです。
3000円で10万個捌けば売上は3億円ですしそれが毎月なら年間36億円
小売店が1万円で20個捌いたところで
売上はたった20万円、毎月でも年間240万円にしかなりません。

つまり、仕入れる場合も売る場合も
上のポジションを取れば
自然と大きな売上と利益を出せるということですね。

せどり子

そう、なので事業を大きくしたいなら、今のまま頑張るのではなく
上の階層に上がればいいだけということです。

サトシ

逆を言うと、1番高い値段で
1番取扱個数が少ない末端小売店で
相場より安い物を探すという「せどり」
がいかに難易度が高くて
本来のビジネスの階層から外れた
底辺で異常な行為なのか?
と言うことも分かると思います。

 

ただ閉鎖的な商習慣のピラミッド構造のせいで
取引出来ないがゆえにせどりというものが
ここまで広まったとも考えられますが・・・

 

でも本来、物販でいう仕入れは
安い物を探すのではなく
仕入れ先に発注するだけなのです。

おさらい

ここまでをおさらいすると

あなたが仕入れる側として見た場合
ピラミッド構造の上と取引すると安く仕入れできる
けど、弱者は取引してくれない、または仕入れ値が高いし
価格競争で儲からない。
だから国内メーカー仕入れや卸問屋仕入れはお勧めじゃない。

あなたが売る側とした場合は
一小売店になるのではなく、メーカーなどの
ピラミッド構造の上に行けば
売上も利益も桁違いに大きくすることが出来る
というお話でした。

ここまでなんとなく頭にイメージできたでしょうか?

最強の仕入れ先海外メーカーの場合

あなたが弱者の場合、
国内メーカー仕入れはおすすめできませんでしたが
海外メーカーに目を向けてみるとどうでしょうか?

海外メーカーと契約するメリットは
大きく分けると3つあります。

1 弱者でも契約できる

海外メーカーは、基本的には日本と違って
あなたの資金力や財務状況や
帝国データバンクのスコアなど審査しません。

なので、あなたが普通の会社員だったり主婦だったとしても
契約出来て商品を仕入れさせてくれます。

ですからまず、商売を始める時点で難易度が全然違う
輸入の方が難易度低く、本格的な事業を作れる!
ということなのです。

 

2 競争相手がいない

実際には契約や取引が簡単にもかかわらず
海外企業との契約は難しいと世間一般では思われています。

あなたも難しそう、と思っていませんか?
でも現実として僕も生徒さんの会社員の方や
物販未経験の主婦でも契約を取れているのです。

特に日本は英語への苦手意識が強いので
海外の情報を取ったり海外企業とやり取りする人は
ほとんどいませんので、
何万店舗もライバルがいる国内メーカー商品と違い
圧倒的にライバルがいませんし

何万店舗にも商品を流している国内メーカー商品と違い
海外メーカーは「独占契約」を取ることも可能です。
独占契約と言うのは、日本で販売する権利を独占できる。
つまり、海外メーカーが契約する企業があなただけ。
という状態を作ることが出来るので
ライバルはゼロで日本市場の全てを独り占めすることも可能です。

3.販売価格の決定権

日本のメーカー商品は好きな価格で売ることが出来ません。
例えば定価1万円となっているのに、利幅が小さいからと
12000円で売ることはできないですし、ライバルが無数に存在するので
価格競争により、より薄利で売るしかできないんですが・・・

海外メーカーの商品は、
日本での販売価格を自由に決めることが出来ます。

よくブランド商品を海外で買うと安かった
みたいな話を聞くと思います。

なので、海外で1万円で売られていても
日本では2万円3万円で売る、と言ったことが可能なので
しっかりと必要な利益を確保することが可能です。

しかもライバルが居ない状態ですので
邪魔をされることもない
日本市場独占状態です。

 

中国OEM×Amazonはお勧めしない

よく、中国OEMとかで似たような話を聞くかもしれませんが
中国OEMは結局、本国の中国工場も直接日本で販売しますし
似たようなOEMで類似品を販売する日本人が次から次へと現れるので
安売り合戦になってしまうので、似ているけど本質が根本的に違います。

また中国OEMなどでは最小仕入れ個数のMOQが1000個とか
ライバルと差別化しようと複雑な商品開発をし金型から作ると1万個とか
金額にして数百万~数千万円の資金が必要になりますが

海外メーカーと契約をすれば、莫大なコストがかかる
商品開発は全て海外メーカーがやってくれています。
あなたは必要な個数を注文するだけです。

僕の場合だと1回の注文では
売れるので1000個とか5000個とか発注しますが
契約上は最小個数のMOQは12個から仕入れさせてもらえます。

ですので、輸入と言えば海外アマゾンから定価で購入し
メーカーに無断で画像を使って
違法状態で横流しする輸入転売とかする人が多いですが

そんなお小遣い稼ぎじゃなく
ちゃんと事業としてメーカーと契約すれば
安く仕入れできますし、欲しい数だけ100個でも1000個でも
メール1通で仕入れが出来ちゃいますので

もうね
相場より安い物を探しまわる
という乞食行為を一生しなくて済むんですね。

仕入れ担当

これだけ説明しても
「メーカーと契約なんて難しいだろうがー」
と言う人が大半なので、チャンスしかないということです。

 

ピラミッド構造の上に君臨できる

例えば、独占契約、日本総代理店という契約をした場合
海外メーカーと契約できる日本人はあなただけです。

つまり、日本のピラミッド構造の1番上の
メーカーと同じポジションに立てる
ということです。

この図で言うとあなたは3000円で仕入れて
BtoCで消費者に直販して1万円や2万円で販売してもいいですし


卸問屋や全国にある何万店舗の小売店にBtoBで卸販売をしてもいいのです。

日本市場を独占する
というのはそういうことです。

 

Amazonの1商品のカートを独占するだけでも
バカバカ売れると思いますが

日本市場を独り占めし
全国100店舗、1000店舗と
卸販売した場合、あなたの売上はいくらになっていると思いますか?
僕たちは実際にそれに取り組んで収益を拡大しています。

海外で1アイテム年商100億円

たった1アイテムで年商100億円以上稼ぐ会社はたくさんあります。
50億円10億円規模なら無数に存在しますよね。

ではここで、想像してみてください。
アメリカで1アイテムで年商100億円売れている会社や商品・・・

その会社と独占契約をし、日本での販売権利があなたにしかない!
日本のピラミッド構造の1番上に君臨するビジネスをすれば
日本の売上を独り占めできるメーカーのポジションにあなたがなれば
あなたの年商はいったいどれくらいになるしょうか?・・・

 

B2Bはストックビジネス

この世の商売の形には

フロービジネスとストックビジネスがあります。

フロービジネスは、一般消費者などへの販売。
1回買ってくれたら次のリピートはあるかないかわからない。
つまり常に新規顧客を開拓しなきゃ商売が成り立たない
ビジネスの形です。

世の中のほとんどの商売がこのフロービジネスです。
例えば、あなたが電卓を販売してたとして
購入してくれたAさんは来月もまた電卓を購入してくれるでしょうか?
おそらくその後、数年間リピートは無いと思います。

なので新規顧客を得るために広告費を投じ続ける必要がありますし
電卓は他にも売ってる人が大勢いるので
次もあなたから買ってくれることはまずないと思います。

ストックビジネスと言うのは、積み上げ型のリピート商売です。
1度販売すれば、その後、繰り返し収益を生みだす商売です。

例えばスマホの通信費だったり
月額会費になるようなスポーツジムや
不動産の家賃収入などですね

これは継続収益になる代わりに
事業をする投資金額や難易度も高いですね。

でも、B2Bの卸販売はどうでしょうか?
あなたはメーカーのポジションで卸販売を出来る
1度契約した相手事業者さんがあなたの商品を仕入れて
あなたの代わりに販売してくれる、
売れたらまた発注をくれる

1度の契約でその後、商品の需要がある限り
数年繰り返し、毎月毎月
収益を生み続けてくれることが当たり前です。

想像してみてください
近所のスーパーを
商品が売れてもまた翌日補充されていますね。
それは仕入れ先に繰り返しの発注をするからです。

B2Cの末端消費者への販売は1回1個で終わりますが
事業者へのB2Bの販売は10個100個みたいな単位で
繰り返し繰り返し毎月毎月買ってくれるのです。

あとは積み上げ式ですので
お取引していただける事業者様を増やしていくだけです。
なのでB2Cと違い着実に事業を成長させていくことが可能になり

年商1億や10億程度は
本気で事業に取り組む方には
現実的に可能になるということです。

 

最強の仕入れ先まとめ

かなりのボリュームで長くなりましたのでまとめますね。

まず、おこずかい稼ぎの意識から抜け出して
本当の事業として物販を考えてみてください。
僕自身も転売の思考から抜け出すのに何年もかかりましたが
本当の物販に移行してから遥かに楽になりました。

町を見渡してみて、ドンキに安い物探しに行ってきます
今日はブックオフ、午後はハードオフ攻めてきます。
なんてアホなことしてるお店は日本中探しても1件もありません。
ちゃんと事業に取り組む。その方が逆に簡単になります

次に国内で仕入れをするより海外メーカーとつながりましょう。

国内企業と違い海外メーカーは
主婦や会社員のような個人でもお取引してくれます。

契約すれば正々堂々と安く仕入れ出来て
ライバル不在で好きな価格設定で
大きく利益を確保した状態で日本市場を独占可能です。

さらにはピラミッド構造の1番上のメーカーのポジションで
B2Cだけでなく、B2Bの卸販売をやると
収益が安定継続し、事業を飛躍的に伸ばすことも可能です。

さて、いかがだったでしょうか?
少しは海外メーカーやB2B の卸販売について理解いただけたでしょうか?
B2Bの業界は閉鎖的で、企業秘密だったりしますので
ネットで検索してもほとんど情報が出てこないのですが
でも、無名の誰も知らない雑居ビルの1室の
小さな小さな会社の社長が
ベンツを乗り回していたり、好きな時にゴルフして
旅行三昧していたりするのは
一般消費者への小売りをしてるのではなく
対事業者へのB2Bの商売をしているからだったりします。

少しでも多くの本気で頑張る事業者が
黒字化することを応援しています。

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