0円物販塾とは

0円物販

 

 
目次
・0円物販塾を選ばなければいけない理由とは
・輸入事業の全体像
・頑張ってるのに「会社の業績が伸びない」5つの理由
・商社マンS氏とのインタビュー動画
・0円物販塾の強烈なスキーム
・0円物販の5ステップ
・具体的ノウハウ
・0円物販塾参加相談について
 

 

 

はじめまして!

月に40万個販売 
 
一撃売上2億円! 
 
平均利益率67%!

 

そんな物販事業を伝授する
0円物販塾を運営しています
林 知史(さとし)と申します。

 

後程、追加のプレゼントもご案内しますので
最後までしっかりご覧くださいませ。

 

私は現在は脱サラ独立しておりますが
会社員時代は
長年鮮魚専門店の統括バイヤー兼
百貨店で店長として

月商2000万円台、常に赤字に落ちた店舗を
最大月商7000万円台にまで伸ばしつつ
毎日廃棄で薄利の水産業界において
粗利を安定して40%以上確保するという
立て直し役をしておりました。

※2013年に現金資金ゼロ
クレジットカード1枚を握りしめ
小学生の子供二人、奥さんに内緒で会社を退職し
オンライン物販で起業
累計メルマガ読者1万人超え
直接指導した方、400名以上
現在に至ります。

0円物販塾を選ぶ理由

(画像は上海の展示会です)

 

自己紹介はさておき

まずは【0円物販】の
オンライン講座&メールマガジンの
お申し込みありがとうございます。

 

私の元には毎日のように以下のような相談が届きます。

  • 「努力しても全然報われない」
  • 「仕入れが全然安定しない」
  • 「思うように数字が伸びない」
  • 「今の事業では限界を感じている」
  • 「不良在庫の山で経営を圧迫している」
  • 「日々資金繰りで頭がいっぱい」
  • 「役所から封筒が来るだけで また納税か!と委縮してしまう」
  • 「社員が全然利益を出す仕事をしてくれない つい社員にツラくあたってしまう」
  • 「給料日が近づくと胃が痛い」
  • 「売り上げはあっても利益が残らない」
  • 「預金残高がみるみる減っていく」
  • 「このままでは子供に会社を継がせられない」
  • 「銀行から電話があると まさか? と不安になる」
  • 「倒産の2文字が頭をよぎり血の気が引く」

そのような
経営者であればおよそ多くの方が経験している
お悩みをあなたもお持ちじゃありませんか?

 

ですが

私のパートナーの
総合商社勤務の S氏の経験やコネクション

私のインターネット上で物やサービスを売る
というスキルをかけ合わせることでその不安を一切なくし

3か月、半年 1年で

大きく利益を伸ばし事業を安定拡大させる!

そして、もしあなたが同じような悩みを解決したい!
と思われるならば
全て解決する方法を手に入れていただくことも可能です。

副業初めての会社員さんであっても
数か月後に数千万円の売上

年商1億規模の小さな会社の社長さんであれば
数か月で数千万の売上から卸しにつなげ億単位の売上を獲得することも
現実的に可能です。

 

その方法や事例についてお伝えしていきますので

年商億単位引き上がった
あなたの半年後、1年後

3年後には10億~

5年後には100億企業に成長させることを想像しながら
楽しみに先を読み進めてください。

 

 

具体的にあなたにお伝えする0円物販とは

 

0円物販では主に「輸入事業」をお伝えします・・・
輸入事業以外にも国内、輸出も視野に入れますが

輸入に取り組むことで
まず、ゼロ円に近いコスト
数百万~数千万の大きな売り上げを
金銭的リスク少なく上げることが可能になります!

と言いますと
私の元には連日、相談が入っているので

「輸入ならすでにやってるけどそれほど稼げないよ」

と言われる方がたまにおられますが
そう言われる方のほとんどは

・海外Amazonから買って日本のAmazon ヤフオクで転売しています
・ebayの個人から買って日本のヤフオク メルカリで転売しています
・アリエクスプレスで買って 転売しています

みたいな「転売 せどり」を「輸入」とか「物販ビジネス」と言われてますが
転売やせどりは「物を売ってお金を稼ぐ方法」であって「物販事業」とは言いません。

 

逆にすでに輸入事業に取り組まれてる方は
国内事業だけの事業者様と比較して
大きな売り上げ利益を出されている傾向にあります。

 

0円物販塾でお伝えするのは

法律ど真ん中を正々堂々と行く

「本物の一大事業」であって

 

いわゆるネットビジネスと言われる

月に5万10万
多くて100万ほどしか稼げない
おこずかい稼ぎの話ではございません。

 

 
以前、こんな光景を目にしました
異業種交流会で、とある40代の男性が自己紹介で
「輸入をしています」と・・・すると他の30代の男性が
「どのような商材を輸入されてるのですか?」
40代男性「中国からスマホケースなどを輸入してメルカリで売っています」
20代女性「中国ですと深圳(シンセン)ですか?」
40代男性「深圳?アリエクスプレスという中華サイトです」
そのあと、周りは苦笑いに包まれ
話が途絶えたのが目に浮かぶでしょうか?

30代男性は香港の企業から車のドレスアップパーツを輸入し
日本の車屋さんに卸をしていました。

20代女性はヨーロッパから食材を輸入し
飲食店を3店舗経営されていました。

 

 

40代男性がされていたのは「輸入転売」

30代男性がされていたのは「輸入事業」

20代女性がされていたのも「輸入事業」

 

 

今からあなたにお伝えする「輸入事業」

自分たった一人からでも
パソコン1台で自宅に居ながらでも

社員一人の1部門からでも

コロナ禍が明ければ海外を飛び回りながらでも

1円も使わずに海外メーカーと商談をして、
日本人がワクワクドキドキ、するような製品を
日本であなたが唯一独占販売できる権利を得ます。

そして、たった1カ月でいきなり 100 万円、500 万円、
あるいは 1000 万円以上の売り上げを
つくり出して

B2Bの卸に取り組むことで
たった1アイテムでも

年商億を超えてしまう!
そのような本物の物販事業です!

 

 

メディア紹介実績

30媒体を超える多数のメディアに商品をご紹介いただいておりますが

0円物販塾では
テレビや雑誌、新聞などメディアで
あなたや あなたの会社や
商品が紹介され有名になり

「あっ、テレビに出てた○○や!」

という信頼される状態を作ります

大手企業との取引実績

また
商社や卸問屋、デパートや百貨店、
全国量販店などの実店舗などの企業様から

「お取引させてください」とお願いされ

あなたが企業や商社に商品を卸し
あなたの代わりに日本全国で販売をしてもらい
一撃数千万円、数億というお取引をする

あなたが会社の経営者であっても
今は会社勤めの会社員のかたであっても
または家事や子育てをしている主婦の方であっても

あなたが 輸入商社、本物の物販事業者になっていただくプロジェクト
それが0円物販塾です。

もう独りで悩まなくても大丈夫です!!

 

 

頑張ってるのに「業績が伸びない」5つの理由

頑張っても頑張っても資金が減っていく・・・
そのような経験はないでしょうか?

私はあります・・・

 

それはあなたが悪いのではなく
大きく5つの理由があって・・・

それを解決できる方法に取り組めば
お金は増えて会社に残っていきます。

 

▼1つ目は 「税金」

 

日本には50種類もの税種別があり
税制や制度が個人・零細・中小事業者にとって
非常に厳しいことが挙げられます。

あなたが経営者様であれば
売上上がって天国状態から
翌年、納税で現金資金が無くなり地獄
という状態を経験されたことがあるかもしれませんね。

 

帝国データバンクが中小企業の「企業生存率」を集計していますが

あなたもご存知だとは思いますが
約7割の会社・個人事業主が赤字経営で
10年で7~9割の事業者が廃業に追い込まれています。

そしてさらには
これから始まる「インボイス制度」により
個人・零細・中小は益々厳しくなる!
と言われています。

つまり、「普通に事業」をしていたら
10年以内で廃業させられるリスクが高いわけですが

このコロナ禍においては数か月の自粛があっただけで
閉店・廃業・倒産した事業者が激増したのは
あなたもご存知だと思います。

中にはコロナ禍で対面式のサービスなどは
どんなに努力をしても事業再生が不可能だったりし
そのまま、リスクヘッジや
事業モデルの転換をされなかった事業者さんには
廃業されたケースもかなりありますよね。

この背景には税制も併せて
普段から利益率が低すぎて
手元資金がなかなか増やせていない
事業にはつきものののマイナス時に
耐えられるキャッシュを残せていないことも
要因としてあります。

 

つまりは、いつまでも「下りのエスカレーター」という市場で
事業をしているので、努力がなかなか実らず
「止まっているだけで」現状維持すら難しく
「自然と下ってしまう・資金が減ってる」ということです。

 

これを解決するには
コロナ禍でも安心して売り上げが伸び
税金の支払いにも余裕で耐えられる!
利益単価を大きく伸ばせる事業に
 今すぐ!取り組む必要があります。 

 

 

 

▼2つ目は 「定価制度による薄利」

あなたが「そもそも儲からない市場で戦っていること」が原因です。

日々、努力はしている!

そうなんです
皆さん努力はされてるんです!

でも

日本の多くの物販事業者が
利益率30%も確保できていないんです。
それは日本特有の理由があるのですが・・・

 

オンライン販売、ネット転売、せどり というジャンルにおいては
利益率10%~良くて20%が当たり前

真っ当なご商売をされてる方には
にわかには信じられない話だと思いますが
ネット上で転売を行う「せどり」という業界では
酷いと現金を稼げずに
ポイントを稼ぐとか言ってる人たちもいるくらいです。

 

「薄利多売」

なんて言葉があるように
昭和の国民全員が消費した時代は
物が売れた!ので
薄利でも数が捌けました。
先輩経営者の方のお話を聞くと
「昔は時代が良かった」「昔はメチャメチャ売れたんや」とよく言われます。

 

ですから、昭和の時代は
ディスカウントスーパー
という業態もたくさん出現し、世間を圧倒しましたが
これだけ物が溢れ
ひととおり全員に物が行きわたり
かつ、

・人口減少

・超高齢化社会

・30年も続く経済不況の中では

普通にお店に並べるだけでは数が売れないんです!
要は多売出来ない利益の積み上げが少ないんですね

 

そんな時代でも売れているのが

・メディアで取り上げられたもの

・SNSで話題になったもの

と・・・

 

その多売が出来ない時代に多売どころか
 「超売」できるのが、「卸販売」なのです。 

卸販売については後程解説しますね。

 

一般的に利益率が高いとされる中古品ビジネスの場合は
利益率自体は良いかもしれませんが
売るための商品確保(仕入れ)に
莫大な広告費と人件費を使いますので
買取店FCなど経験された方はご存知だと思いますが
結局資金が少ない事業者は
大量に仕入れることも売ることも出来ず数年で力尽きています。

私もカメラの買取事業を伸ばそうと、大手広告代理店と広告費に
多額を投資しましたが、
ほとんど成果も無く資金を使い果たし倒産しかけた経験があります。
毎日毎日、みるみる銀行残高が減っていく・・・
あの時は本当に全身の血液が凍るような感覚がしたのを一生忘れません。

 

(画像は市場にてバイヤーとして仕入れをしていた2009年当時の林です
京都最大の仲卸業者のHPの動画で知らぬ間に撮影され使用されています)

私は食品スーパー、GMS 百貨店業界におりましたので
いつも気にしている数字ですが

日本の小売業界の最大手というと
「イオン」ですが

小売事業に関して言うと日本一のイオンですら
ほとんど利益は出ておらず
純利益は0.118%しかありません。

 

実はイオンの場合は、小売りと関係のない
不動産、金融事業で収益を出しています。

 

地方スーパーの経常利益率は
0~3%

1000万円売っても
手元に20万円しか残らなくて
「合格点」と言われる厳しい業界です。

大資本で大手であればなんとかなるかもしれませんが
小資本の我々では生き残れる利益ではありません。

想い出ひとこと
私が会社員の時は私の担当店舗だけは利益が出ていましたが
その他の全店舗が赤字のため
私の担当店の利益で会社が存続していました。 なのに
私まで減給、ボーナスカットでやる気をなくしたものです

何が言いたいかというと
「小売事業」というのは
日本一のイオンや名だたる各地のスーパーを見てもわかるように
そもそも利益を出しにくい業態ということです。
圧倒的な数を売れないとまともな利益額にならない、ということです。

 

一つ問題です

さて

話を進める前に
よく勘違いしている人がおられるので
認識を統一するため一つ確認しておきますが・・・

仕入れ原価 1000円の利益率30%の時の売価はいくら?
というお話なのですが

原価1000円の利益率30%は?
 

 

a) 1300円

b) 1429円

c) 1650円

 

どれが正解だと思われますか?

 

 

 

 

正解は b と c です。

電卓で弾く机上の計算では「b」が正解なのですが

実務の上で1429円という値付けは基本的にしません。

1480円であったり1500円だったり

現在では消費税総額表示が義務付けられているので

1500円+10%とすると「1650円」が正解だったりします。

 

1300円と1650円では
1個350円の開きがあり
月に1万個販売すると月間350万円の利益差が生じますよね。

そのアイテムが10種類あると
 月に3500万円もの利益差が生まれるので この値付けの感覚はとても大事です。 

 

 

もう一つ質問します・・・

では利益率 60% のケースはどうでしょう?

仕入れ原価 1000円の商品の利益率67%の時の売価はいくら?

 
 
a)   1670円
 
b)   1840円
 
c)  3300円
 

 

はい、約3300円です。
仕入れ1000円 売価 2980円 で利益率66.4%
3000円で66.6%
消費税総額表示で3300円
ここら辺が売価設定としては正しい数字になると思います。

ですので、利益率60%台というのは
ざっくり 仕入れの3倍なわけですね。

 

たまに

仕入れ1000円 売価2倍の2000円で売って
利益率100%とか200%とか言う方がおられますが
2倍で販売したときの利益率は 50% です。

 

はい、ご存知の方にはどうでもいいお話ですが
この認識がズレてるとお話が通じないので
説明させていただきました。

 

話を戻して・・・

なぜ多くの物販事業者が利益率30%すら確保できないのか?

その原因は日本の歪んだ商慣習の

「定価制度」

にあります。

 

ごく当たり前のように日本ではメーカーが定価を定め

その価格から7掛け5掛けと卸をするのが常識ですよね?

※7掛け⇒定価1000円のものなら700円で卸す(仕入れ値)
5掛けなら卸値(仕入れ値)500円、

その卸された商品を小売業者は販売するわけですが

日本のメーカーは日本全国の何百、何千、何万もの
会社、事業者に卸をしますよね?

つまり日本全国の何千社もの小売業者が競って価格競争をし
安売り合戦をしますね?
定価販売しているお店なんて小さな個人商店ぐらいで
どこもかしこも、定価より安く売っているのが現状。
なぜなら
そうしないと、競合ひしめく中、
自分のお店で買ってくれないからですよね!?

それでは当然利益が残らないのですが・・・

 

海外、世界のスタンダードでは「定価制度がない」

「メーカーで売値を決める」なんて無いんですね。

 

いかがですか?

驚きませんか?

 

極論すると海外の文化では

100円のものを1万円で売るのも10万円で売るのも

売る人の力量次第
ということです。

 

「100円で卸すから定価150円で売りなさい」

なんてくだらない制度は日本だけなのです。

 

そんな少ない利益で商売していたら
利益が残らなくて当然ですし

その少ない利益を各社競って
さらに安売りするのですから
儲からなくて当然ですよね。

誰も得しません・・・

 

私が毎日廃棄処分があり10%ほどしか残らない鮮魚、水産業界で
私が異例の安定利益率40%を手元に残せたのは

「魚には定価が無かったから」

ということも理由として挙げられます。

日本独特の定価という縛りが無ければ
あなたも自分で自由に価格設定できるので
薄利で売る必要はありません!

日本のくだらない定価制度を抜け出せば
大きく利益改善できるのです!!

 

0円物販利益率実例

0円物販塾のS氏の
実際の販売事例でお話しますと

 

・原価 660円 売価 2990円 利益率 77.9%

・原価 880円 売価 4900円 利益率 82%

・原価 2300円 売価 6980円 利益率 67%

 

このような
最低でも仕入れ値の3倍~5倍の価格設定で
好きなように利益を確保しているんですね。

あなたのご商売はどうですか?
ライバル不在で自分の好きに自由に価格設定できたら
大きく利益が出ると思いませんか?

 

それが出来るのが

「独占契約をする輸入事業」なのです!

ポイント!
いくら好きな値段を付けれると言っても売れなければ意味がなく、ただ輸入をすれば儲かるというものではありません。ですのでS氏の値付けの感覚や流通網、私がお伝えするPRやライティングなどトータルで身に着けることをおすすめしているわけですね。

 

▼3つ目 「数」

会社に利益が残らない3つ目の理由は

「販売量が圧倒的に少ない」

ということが挙げられます。

そうです

「圧倒的に少ない」のです。

とても大事なことなので2回言わせていただきました。

 

いくら利益率が高くても販売個数が少ないと

「利益額」が積み上がりませんよね?

当たり前のお話で大変恐縮なのですが

 

私の元にはクリーニング店、美容室など店舗を経営されてる事業者様からも
ご相談をいただきますが・・・

 

「500円原価の商品をいくら2000円で販売してるので
利益率はうちは良い方だと思います。」

 

このように言われる方がおられます。
じゃあそれが何個売れるのか?

1日5個 月間150個であれば
1500円の利益×150個=225,000円
しか利益が出ないんですよね。

 

美容室さんなんかですと
原価率10%ほどと言われてますが

6000円の仕事をして原価が600円とした場合
利益は5400円と高利益率ですが
労働作業のため「数」が出ないですよね?

頑張って1日8人を担当して
8人×5400円=43200円利益
43200円×30日=1,296,000円
月に休みなく働いても 約130万円しか利益が出ません。

身体が動き続ける限り休みなく一人で仕事をしたい方は
それでもよいかもしれません。

ですが、コロナのように営業自粛や外出を控えるような事態が
起これば、テイクアウトも配達も無い
事業形態のみに頼っていては
たちまち収益もゼロになってしまいます。

そんなコロナ禍などの状態でも
オンラインで収益を大きく上げることができたら
うれしくないですか?

 

ところで
あなたは画像の「南国牡丹」という商品をご存知でしょうか?
この商品は有限会社 野草酵素さんという 
資本金 300万円の会社さんの商品で
私が普段聞いているラジオで知った商品です。

あなたが野草酵素さんの会社関係の方じゃないことを祈りますが・・・

 

この南国牡丹 約2000円で月間7万個売れているそうです。
もちろん原価はわかりませんが
おそらく500円までだと思います。

仮定のなかで推察してみます

1個1500円利益×月間7万個=月1億500万円の利益です。

 

美容室の例だと、売上を上げるには集客は当然としても
人数を捌く人件費が必要になります。
さらには地域店舗では売り上げの天井は低く限界があります。
普通に考えて月に1億円を超えることは不可能でしょう。

 

 

ですが野草酵素さん
それほど有名とは思わないですが 約20種類のアイテムがあります
それぞれの販売個数は存じ上げませんが

南国牡丹1アイテムだけで年商16億8000万円
20種類オンライン販売で 相当な売上を出されてると思います。

 

何が言いたいのか?

というと 利益率が高くても「数」を「圧倒的」に売れる方法
に取り組まないと、利益は残っていきませんよ!
ということと
逆を言えば取り組めば残りますよ!
ということです。

無名でも圧倒的に数を売る事業 と 圧倒的に数を捌けない事業
成長戦略において どちらが有利だと思われますか?

 

・原価 660円 売価 2990円 利益率 77.9%

・原価 880円 売価 4900円 利益率 82%

・原価 2300円 売価 6980円 利益率 67%

 

0円物販塾のS氏は上記のような
高利益率にもかかわらず

このような高利益率の商品を
1個1個 売るのではなく

卸す側

として、

1契約 ダンボール〇箱

トラック〇台分

のように大量に右から左へ、圧倒的な数を売り捌いているのです。

(画像は実際の3000万円の発注請書)

1契約3000万円

1契約2億円

このように売れていけばあなたの会社の数字は

良くなりますか?

悪くなりますか?

 

 

 

 

だと思いませんか?

もしあなたがそのような悩みをお持ちであれば
0円物販塾でそれら全て一緒に解決していきましょう。

 

▼4つ目 「不良在庫」

あなたの会社に利益が残らない理由の4つ目が不良在庫です。
たくさんの経営者さまのご相談に乗っていると
かなりの確率でおっしゃられるのが

「不良在庫で経営を圧迫している」

というキーワードです。
時代の流れが速く 流行廃りもすさまじい速度で
変化していきますが
扱う物によっては

爆発的に売れたのに
翌年にはピタッ~~~~~~~~!!!と
売れなくなるモノもありますよね。

売れるつもりで商品を発注しているのに
全く売れない!

これは恐ろしい事態ですが

S氏の4月23日の報告をご覧ください。


・1アイテムが先週一社に5500個、月間29000個売れました。

一撃売上2200万円、月間では1アイテムだけで約1.1億になりました。

なお、入金後の生産のためリスクはほぼありません。

0円物販塾の方法をマスターいただければ
あなたも このような販売個数や売り上げも現実的に可能になるのですが

特にあなたにお伝えしたいのは
「入金後の生産のためリスクはほぼありません」
という点です。

つまり、大企業のような莫大な仕入れ資金がない
個人さんや小さな会社さんでも
莫大な売り上げを立てることが可能!
ということなのです。

しかも、売れた数量だけ発注・製造すればいいので
圧倒的な数を販売しつつも不良在庫のリスクもほとんどない!
ということがご理解いただけるでしょうか?

 

▼5つ目 「テストマーケティング」

ご存知とは思いますが
あなたが どんなに良い商品やサービスを大金をかけて作っても
それが思うように売れるとは限りません。

・市場

・顧客層

・タイミング

・価格設定

・パッケージ

・切り口

・販路

などリスク少なく圧倒的に数を売るために
事前に調べる必要があるのですが
簡単に言うとテスト販売をしながら
「これは売れる!」
と分かった時点で本格的な販売に移行する

それを テストマーケティング と呼んでいます。

 

これをやらずに、なんとなくの「勘」に頼って事業をすると
外れたときに、不良在庫などを背負い痛手を喰らいます。
ですので 0円物販塾では最短最速で大きな成果を出すために

・テストマーケティングで売り上げを出しながら

・メディアPR

・B2Bの卸

を同時進行の合わせ技で行うことで
リスクを極限まで下げながら
数千万円~の売上を狙うことが可能になるのです!

 

アナタの事業を飛躍させるまとめ
・コロナ禍でも伸びる事業に取り組みましょう ・定価制度から抜け出し利益率50%安定の輸入事業をしましょう ・薄利多売ではなく高利超売の卸販売をしましょう リスク少なく取り組めるなら優秀な経営者であれば 今すぐ取り組むのが正解ですよね。

 

具体的に0円物販塾のスキーム
  • 仕入れ無し、在庫なし、サンプル1つからスタート!
  • 平均利益率67%!(実績値)
  • 手探り状態の取り組み開始2年で年間利益 数億円!!
  • 社員一人当たりの年間平均売上 1.1億円!!
  • テレビ、雑誌、新聞など数々のメディアに取材!!
  • 1か月で最大販売個数40万個!
  • あの大手総合商社 ○○○から2億円の打診

 

という未来を

「あなた」に手に入れていただくための

成果実証済みのプログラムになります。

 

このプログラムは

元鮮魚専門店で統括バイヤーとして百貨店責任者を
十数年歴任した主催者の私 林と

監修してくれる 現役総合商社マンで法人窓口担当の
S氏 の協力により生まれ

【0円物販塾】

という実践講座を開始することになりました。

※S氏は現役の商社マンでB2Bの法人窓口を担当しておりますので
お取引先の関係もあり匿名となります。

商社マンS氏とのインタビュー動画

S氏と私(林)とで0円物販について話した音声がありますので
どのようなことが学べるかぜひ、お聞きください。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この音声内でクラウドファンディングより
法人に卸す方が利益が大きい という話について補足しますと
クラウドファンディングでの価格は
先行予約特典での割引にプラスし
1個1個に送料、消費税込み、
さらに売上から手数料約20%前後徴収されますが
法人に卸す場合は手数料や個別送料が不要ですので利益率を上げやすいのです

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

動画はご覧いただけたでしょうか?
0円物販について深く話をしています。

 

0円物販塾のスキーム

・独占契約を取る

・サンプル取り寄せ

・クラウドファンディング

・売上入金⇒仕入れ⇒配送

・メディアPR

・卸販売⇒S氏が商社の仕入れ担当兼 紹介できる取引先多数

・一撃大きなお取引のチャンス!

・初心者が初チャレンジで一撃6000個完売!

会社員の副業からでも
年商数十億レベルの企業様にも
現実的に信じられない成果を
非常に低いリスクで出していただける

【0円物販術】を

お伝えし

あなたに大きく売上/利益アップ
していただくお仲間になっていただきたいと
考えております。

今回

【0円物販オンラインプログラム】

にご登録いただいたあなたはきっと

「物販事業者」として

 

・売り上げを 大きくあげたい

・利益を 大きく上げたい

・社会的に 広く認知され 有名になりたい

・儲かる商品を次々 ラインナップしたい

・雇用を拡大 安定したい

・子供や孫の世代に大事な会社を継承したい

・地域社会に 貢献したい

・年商100億円規模の 成功者になりたい

 

そのような高い志をお持ちの方だと思います。

そのような あなたには
ぜひ「0円物販塾」にご参加いただき
事業者として私たちと一緒に大きく飛躍していただきたいです!

事業を安定拡大し億単位の部門を構築されたいなら

今すぐ0円物販塾にご参加ください。

 

 

0円物販塾で実践していただくと・・・

 

⇒魅力的な商品がたくさん見つかります
利益率67%

※(S氏の平均利益率です)

海外に目を向けることで海外では安く
日本では高く売れる商品が沢山存在します。

近年関税フリーになってきており
145を超える国からの商品が、
関税0もしくは0に近くなっているのです。
あの欧州のブランドが今までより30%も安く手に入る!

という状況ですが、経営者であれば
このチャンスを逃すなんてないですよね?

そのような追い風の輸入事業を行っていただくことで
無理なく平均利益率67%を叩き出しています!

 

⇒ライバル不在で市場を独占出来ます

海外メーカーから日本での独占販売権契約を結びます
これにより、日本で販売できる権利は
あなた だけになるので日本市場を独占でき
販売価格もあなたが決めるので利益が残ることが当たり前になります。

 

あのルイヴィトンもかつて海外から
独占契約を取り日本に持ってこられたわけです

今や年商450億円のアンダーアーマー総代理店株式会社ドームも
最初はアメリカの安いテーピングを独占契約したのが始まり
と言われています。

 

熊本で何かとメディアに取り上げられる
億万長者で有名な吉角社長も最初、20代の頃に
海外で再生バッテリーのビジネスモデルを見つけ
日本総代理店として活動したのが始まりと言われてます。

年商51億円 年間40万個売れるという
「ヌーブラ」も公式HPで
「はじめて日本に紹介し日本輸入総代理店として販売代行をおこなっております」
とあります。

valuepressより抜粋

いまや日本で知らない人はいないであろう
お掃除ロボットの「ルンバ」もまさしく
海外製品をリサーチして「日本で頑張って売るから」と独占販売権を取得し
ルンバは400万台出荷しているそうです。
さらに他の総代理店契約もしていますね。

 

その他、有名なところで

・ワールド通商⇒高級時計 フランクミュラー

MOMOステでおなじみのMOMO

楽器で有名な野中貿易

アウトドア系で有名なA&F

ポイント!
ただし、私たち個人や小規模事業者は大手のように海外大企業との独占契約を取るものではありませんし、取れる程甘くもありません。海外でクラウドファンディングを行うような創業間もない小さな会社と独占契約を狙います、だからこそ大手がスルーしていてブルーオーシャンなのです。今は小さな個人・会社同士で一緒に大きく成長する夢を叶えていくのです。

 

 

開発コストゼロ

海外のメーカーがコストをかけて開発してくれた商品を
あなたはそのまま輸入するのですから
あなたが開発コストをかける必要はありません。
新商品も海外メーカーが開発してくれます。
中国OEMのように事前に多額の投資を必要としません。

 

⇒なぜクラウドファンディング?

0円物販塾でなぜクラウドファンディングを行うか?
それには圧倒的にリスクを抑えながら
事業拡大させるための特徴があるからです。

 

  • サンプル一つで販売できる
  • 仕入れる前に売り上げが立つ無在庫販売
  • 独占契約により市場独占
  • 多額の広告費を必要としない
  • メディアにアピールできる
  • リスク少なくテストマーケティングできる
  • いきなり大きな売上が見込める

サンプル一つからクラウドファンディングを起案します。
この時点で仕入れを行っておらず
在庫を持たないまま
日本市場での売れ行きをテストします

さらにクラウドファンディングは
メディアが注目していますので
認知宣伝も兼ねながら売り上げを出すことが可能になります。

先ほど好きな値段を付けれると言いましたが
売れなければ意味が無いですよね。
ですので今までの「輸入」と言われたものは
独占契約出来ても結局、売れない・・・

何百万円ものコンサルフィーを支払い
わざわざ数十万円かけて海外の展示会に赴き
日本で数百万円かけて展示会を開いても営業スキルも無いので
全く売れない・・・
そういった声を聞いていました。
そうなると、当たるか外れるかかなりのリスクがあるわけです。

 

ですが

今回の0円物販塾ではクラウドファンディングを挟むことで
限りなくリスクを抑えることが出来るのです。

画像は実際のS氏のクラウドファンディングです。

クラウドファンディングでは少なくとも売上100万円
平均すると500万円
うまくなると1000万円
市場とアイテムがバシッとハマれば
一撃数億円の売り上げが狙えます。

 初心者でもいきなり大きな数字を狙えますが これはただのテストマーケティング(序章)にすぎません。 

 

⇒メディアPRで認知拡大

企業の成長戦略にPR活動は欠かせません。
0円物販塾主催の林は
PR活動で年商1億円にも満たなかった
赤字の会社をわずか5年で
年商120億円に導いた笹木さんのコンサルを受けていますが

 

(画像は実際のS氏からの報告です)

メディアPRのスキルが身につくと
めざましテレビ、ZIP、ニュースエブリィ、トレタマ
ヒルナンデス、朝日新聞、女性自身、小学館DIME、
リンネルなど30媒体以上に取材され
あなたの会社や 商品を無料で宣伝 してくれたらうれしくないですか?
しかも宣伝してくれるだけでなく
媒体自体が独自の販売チャネルを持っているので
 そのまま仕入れをして売っていただける 可能性があるのです!

 

このようなPRの力を事業に取り組むと
あなたの会社にどのような影響を与えるでしょうか?

 

笹木さんの言葉を借りると

 「1日で世界が変わる」 のです。

 

 

⇒大手企業に販売

(画像はS氏からの大手総合商社○○○とのやり取りの報告)

0円物販塾では、自社販売B2Cの小売だけではなく
圧倒的な「数」を販売するために
 B2Bの卸を推奨します 

 

もちろん、Amazonや楽天市場で独占販売してもいいですが

自社の販路では年に数百万しか売れない商品でも
総合商社のS氏や取引先の卸会社などのバイヤーが気に入ってくれれば
1契約で40万個売れる可能性や

日本全国の販売店にあなたの商品が並ぶ可能性もあるのです!
そうなるとたった1アイテムが数億~数十億稼いでくれるチャンスもあるわけです。

 

中には商社などのコネがなく
卸販売に自信がない方もおられるかもですが・・・

S氏はそのような商品提案してくれる事業者様を探していますので
ぜひ、0円物販塾にご参加いただき S氏と商談してください!

 

薄利多売ではなく、利益率50%以上の
高収益物販で飛躍されたいなら

今すぐコチラから手に入れてください

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初心者でも問題ありません

輸入や物販の初心者でも問題ありません。
そもそも最初からプロなんて人はいません。

今では1契約 億単位のS氏でさえ
クラウドファンディングに初挑戦し
一撃6000個販売したのはわずか2年前です

 

例えばこのクラウドファンディングプロジェクトは
会社員の方が副業で
しかも初挑戦で のものです

https://www.makuake.com/project/cuitisan/

すごく大きな実績を出されてますよね!
よくページを見ていただけたらわかりますが

この方は副業なので
顔出し無し・名前だし無しの匿名での活動です。

私は自社を有名にしたいので実名顔出しで行いますが
副業や主婦の方も大勢取り組まれています。

初心者とか今の年商レベルとか関係ないのです。
必要なのは行動することです。
あなたが成功するために私たちが導いていきます!

 

 

アカウント停止など無縁の世界

インターネットでの転売やせどり と言われる世界では
突如として販路であるAmazonのアカウントが凍結される
売上が没収、保留される
というのはよく聞く話です。

アカウントが凍結されたら
どんなに売り上げていても
年商1億円あったとしても
その日から商売ができなくなり

預けていた在庫は全部送り返され
売上も半年も保留され
支払いも出来なくなり
家族もろとも路頭に迷うわけですが・・・

0円物販の世界では
あなたが真面目にビジネスする限り
そのような心配はありません。

ヤマダ電機や
ドン・キホーテにセール品を漁りに行って
店員から「転売目的の方お断りです!」
と注意を受けるような恥ずかしい行為を
彼らは仕入れと呼んでいますが・・・

統括バイヤー歴15年以上で
市場や卸、商社などから仕入れていた私からすると
それは仕入れではありませんし
物販とも言いません。

ebayなどの海外サイトから
「5個買うから10%値引きして」
などと購入して転売する
おままごとも輸入事業とは言いません。

 

(画像は実際のS氏からの報告です)

取引先が売ってくれている
ソフトバンクや自治体とも取引きしています。
取引先が売ってくれていることにも注目!

 

私たちがお伝えするのは

正々堂々と

  • 海外企業から独占契約を取り
  • 日本総代理店として
  • ライバル不在の市場を独占販売し
  • 各メディアに取り上げられ
  • 名だたる企業にも対等にお取引出来る!
  • 法律ど真ん中の真っ当な貿易事業

そういった本物の物販事業をお伝えしていきます。

 

 

なんだかすごくて自分には無理そう・・・

 

 

と思う人もおられるかもですが

実際には
パソコンとネット環境があれば

主婦でも会社員でも1人で在宅のまま
独占契約も取れますし
自宅で開業も可能です。

 

 得られる結果の割に取り組み自体は普通です 

 

あなたがすでに会社をお持ちであれば
部下1人に任せることも出来ますし

2~3名のチームを構成して
年商数億を狙う1部門として取り組むことも出来ます。

 

ひと昔前はクラウドファンディング=怪しい
というイメージを持つ人もおられたようですが

最近ではクラウドファンディングの世界も
有名企業が続々と参入してきています。

 

例えば

キヤノン

資生堂

NEC

リクシル

他にも
 東芝、JVCケンウッド、タカラトミー、エーザイ 

など、名だたる大手企業が
クラウドファンディングを開始しています。

なぜだと思いますか?

 

それは、みんなが
クラウドファンディングをやることが
リスクを抑えて効果的に稼げることに
気付いたからなんですね!

 

独学では成功しない

 

そして面白い現象なのが・・・

例えば 資生堂の結果(上)と

副業会社員で初チャレンジの方(下)と数字を見比べてみてください。

 

世界的に有名な超大手企業より
無名の初挑戦で顔出しすらしない副業の人の方が
遥かに大きな結果を出していますよね!?

それはなぜか?

 

大手企業はクラウドファンディングの攻略法を知らない

副業の彼はスクールで攻略法を学んでいる

 

その違いです。

つまりは
今のあなたのレベルは関係ない!
ですし

正しく学んで行動すれば

 「大手企業と対等に戦える!」 

表現が適切じゃないかもしれませんが

 「大手企業に勝つことも出来る!」 

ということなのです。

 

悔しい思いをしたことは無いですか?

 

いかがですか?

あなたは今までに事業をする中で
立場を下に見られて
悔しい思いをしたことは無いですか?

 

私はあります・・・

 

 

・年齢で

・女性というだけで

・学歴で

・住んでる地域で

・取り組んでる事業内容で

・今の年商で

 

 

見下してくる人もいます。

バカにしていた奴を見返したい!

それが

私がこの0円物販で頑張る動機だったり

同じような経験をされてる方にお伝えしたい理由でもあります。

 

もし、あなたも今より大きく事業を成功させ
銀行や取引先、
家族や友人
従業員から
尊敬される経営者になりたい!
と思われるなら今すぐ受け取ってください!

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0円物販は在宅で出来る!

さて、それでは0円物販塾にご参加いただくと
どのような未来が手に入るか、少しはお伝え出来たかと思いますので
ココからは0円物販の攻略についてお伝えしていきます。

 

 

0円物販のステップ

0円物販の最短の流れ
取組みは人それぞれですので、一概には言えないですが、基本的にマスターすると最短では上記のような速度感で進めていきます。ケースバイケースではありますが最短2.5か月でクラファンと卸交渉も進められます。
0円物販塾の全体像

画像は0円物販塾の全体イメージです。
実践者の戦略や状況によっても変わりますが

・青が直接収益を出さない部分

・緑が自分で売って収益化する部分

・オレンジが他社により収益が出る部分です。

 

0円物販塾 最大のメリット!
世間の流れでは 1.クラウドファンディングで稼ぐ⇒終了 2.クラウドファンディング⇒Amazonなどで自社売り 3. クラウドファンディング⇒卸販売開拓の営業開始 この3つが一般的ですが 0円物販塾の最大のメリットある特徴として 独占契約を取ればクラファン終了を待たずしていきなり S氏の商社と商談することが可能! という点にあります。

 

おおまかな流れ
1.商品探し⇒海外企業から独占契約をもらう
2.クラウドファンディング⇒サンプル1つから実施可能
3.認知拡大⇒PR 広告 SNS
4.一般販売⇒卸・店舗小売・通販
5.拡大:四方八方から良縁と利益が入り事業が拡大します
 
ポイント!
今までの輸入ビジネスのように資金がある人だけが勝つのではなく、 今までのクラウドファンディング塾のようにクラファンをするだけでもない。PRと卸販路の合わせ技により、奇跡的な成果を出すことが可能になるのです。

 

商品探し・独占契約

基本的にまだ日本では発売されていない商品で
「売れるかも?」という商品を発掘し、そのメーカーと
日本で売る権利は自分だけ!
という独占契約を結びます。

※国内企業様ですでに商品をお持ちの場合でも
クラウドファンディングをしたり卸を開拓できる方法もございます。

まず、多くの人はこの時点で「難しそう」と思われ「自分には無理」
と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

私たちが契約するメーカーは大手企業ではなく
相手企業も創業間もない小さな会社がほとんどで
 日本で販売してくれるチャンスがあるなら売ってほしい!  と思っているのです。

 

また、この契約について
わざわざ海外の展示会に行く必要はありません。

パソコン1台あればメールのやり取りだけでも契約を取れる企業もありますし
この作業を外注化する人もいます。

0円物販塾では やり取りの英文テンプレートも用意しています。

海外商品を探す場所
日本未発売で面白い商品を探すなら
海外のクラウドファンディングをサイトを見るのが鉄板です。
Kickstarter(アメリカ)
Indiegogo(アメリカ)
Patreon(アメリカ)
RocketHub(アメリカ)
CircleUp(アメリカ)
Teespring(アメリカ)
Lending Club(アメリカ)
GoFundMe(アメリカ)
JustGiving(イギリス)
淘宝众䝱(中国)
Zeczec(台湾)
Wadiz(韓国)
などたくさんあり、商品は尽きません。
後程主要サイトについて解説します。
 
海外のクラウドファンディング商品を輸入することで
・魅力ある商品
・すでに完成
・開発コストゼロ
・評判も事前にわかる
・販促用素材、動画 画像もあり
などなど
非常に手間やコスト少なく
大きなビジネスを立ちあげていただけます
 
 

クラウドファンディング

独占契約を結びサンプル取り寄せしたら
クラウドファンディングを起案します。
この時点で仕入れはしておらず、
在庫を持たずに先に販売し売り上げを作れます。

しかも、クラウドファンディングを開始する際
費用はかかりません。
(厳密にはサンプル取り寄せや契約書の郵送に
多少の費用が必要です。)

初心者でもたった1か月で100万円 500万円 1000万円
といった大きな売り上げを作る事も可能で
販売手数料はクラウドファンディングサイトによりますが
だいたい売り上げの10~20%前後になり、売上から差し引きされて振り込まれます。

 

そしてクラウドファンディングサイトによっては
「2回目のクラファン」通称「おかわり」を違う
クラファンサイトで実施することも可能で
仮に1回目1000万円 2回目のおかわり1000万円のように
同じ商品で売り上げることも可能です。

 

1回目が支援金額が多くて2回目は少ないケースもあれば

2回目の方が多くなるケースもあります。

2回目に必要な作業は1回目の使いまわしで
手間はほとんどないので、
ラーメン屋さんの「替え玉」のように
タダでもう1杯手軽に食べれるイメージです。

 

このクラウドファンディングは
「日本で売れるかな?」のテストマーケティングを兼ねているので
売れれば一般販売や卸につなげますし
万が一、全く反応がなく売れない商品であれば
それ以降、仕入れず次の商品を探せばいいだけという
リスクの少ないビジネスモデルです。

 

ですので、物販クラウドファンディングを
専業にしている企業様もおられるくらいです。

注意点
注意点 クラファンサイト選びの注意点としては ・法人しか起案できないサイト ・個人や学生でも起案できるサイト があります。以前は個人でも大丈夫だったけど 今は法人しか受け付けません、というケースもあるので いずれにせよ規制は厳しくなる一方ですので「早く動いた者勝ち」と言えます。 今すぐ行動しましょう!
 

認知拡大⇒PR 広告 SNS

ひと昔前のクラウドファンディングは
「実施すれば話題性だけで多くの支援が集まった」

ものですが、現在では開始しただけでは
基本的に多くの支援は集まりません。

現在のクラウドファンディング攻略は

「事前集客」が全て

と言われるほどで、クラファンを開始する前に
「見込み客」を集めます

そのために SNS 広告 PRを活用します。

 

・日本初上陸 予約販売します⇒集客

・クラファン開始 先行割引です⇒販売

・いきなり大きな数字で話題に⇒みんな欲しい

という流れを作ります。

 

 
事前集客の方法
【事前集客】
1)SNSや広告を使い見込み客を集めメルマガや
LINE公式に登録してもらいます。
この時点で「購入」が目的で登録されるので成約率が高いです。
2)興味を引く情報を流す
海外メーカーとのやり取りや
商品の特徴を小出しに見せて興味を引きます。
これをティザーと業界では呼びますが
広告手法の一種で、情報を断片的にしたり小出しにしたりすることで、
消費者の興味や好奇心を喚起しようとする手法のことです。
3)クラファン開始
クラファンでは先行申し込み者にお得な特別割引を設定しますので
その割引を逃さないように一気に売れていきます。
その伸び具合を見て、一般ユーザーも巻き込んで
「私も私も」と一気に売れていく!
という状態になります。
そうなるとメディアや商社なども
「すごい」と興味を持ち取材やお取引につながったりします。
 
 
0円物販塾では
S氏が商品販売に有効なメディアアプローチ先が 71社リスト化されているので 今すぐ無料でメディアにアプローチしていただけます。

 

一般販売⇒卸・店舗小売・通販

0円物販塾では、せどり・転売ビジネスのように多種多様な商品を
競合ひしめくamazon だけで販売していくようなC2C B2Cモデルではなく、
1つの商品を大事に育てながら、
B2Bで多くの販路で販売していくというやり方になります。
うまくいけば、たった一つのアイテム1社との提携から
年商数十億規模のビジネスになる可能性を秘めています。

総代理店の事例

例えば有名なところで行くと

 

・中央物産⇒P&G 年商1500億

・三陽商会⇒バーバリー 年商680億

・ゴールドフラッグ⇒ヌーブラ 年商51億

・ドーム⇒アンダーアーマー 年商450億

・セールス・オンデマンド⇒ルンバ 400万台販売

 

言葉を変えると言い方は悪いですが
「他人の商品で大儲け」した事例ですね。

個人が月100万円稼いだ程度の話は
個人がドンドン発信しているのでネット上にも多くの事例がありますが
こういった企業の事例はネット上にも情報が少ないのですが
個人から1億程度の成功事例は日々、続々生まれています。

 

四方八方から良縁と利益が入り事業が拡大します

自分独りでチビチビ売っていては
届くのはAmazonからのメールと
税務署からの連絡くらいですが
多方とつながりを持ち、大きな数字を出しながら
自らPR活動をすることでメディアからも取り上げられ
売上 利益 につながるのはもちろん
ブランディングができ、あなたやあなたの会社、商品が有名になり
良縁をドンドン呼び寄せる「資産積み上げ型ビジネス」になります。

 

PRの強力な力

 

私がコンサルを受け学んでいるPR塾主催の笹木先生の実績画像ですが
(左)年商1億円にも満たなかった赤字企業を
PRの力で2年で年商11億円
5年で年商115億円にまで伸ばしています!

またその後転職先の右側で年商11億円の企業を
2年後に44億円急成長させていますが
 「PR」の途方もない力を活かすのが0円物販塾です! 

 

コロナにより世界的に拡大する

コロナ禍で苦しいのは日本だけではありません
世界中の個人・事業者が苦しんでいて
テレワークという言葉が世界基準かはわかりませんが
自粛活動により在宅ワークで収入を得る個人や
従業員にテレワークを推奨する企業など
または事業の多角化、事業転換を迫られた事業者も世界規模です

 

その中で、クラウドファンディングを活用し
リスク少なく事業拡大を狙いたいのも世界レベルで行われているわけですが

言い方を変えると

 

儲かるアイテムは世界中に溢れ増え続けている

 

ということですね。

それを取りに行かずして何を取りに行きますか?

 

海外展示会のすすめ

コロナ禍の前は海外展示会に行き、独占契約を取るのが主な流れでした。

実際問題、メールだけで取引を願い出るよりも
わざわざ日本から海外まで出向き
対面して顔を見て、交渉する方が相手にも熱意と本気度も伝わるので
契約は取りやすいかもしれません。

 ※コロナ禍以降、ネット上だけでも契約が普通に取れます 

ですが、注意点としては
海外に行くのは渡航費用や準備、通訳などかなりの費用を要しますし
コロナ禍の現在は海外に行くのも少し大変です。

この業界では「海外展示会で独占契約」をすすめるコンサルタントの方も
おられるのですが、展示会に出展するにはかなりの費用がかかります。
その費用を賭けてでも、出展できる規模の会社の集まりが展示会なのですが
そういった意味で言うと、日本の弱小個人の独占契約希望は通りにくい
というのも事実としてあるので

ですので もしあなたが
ある程度資金力と販売力がある企業ではない場合は
まずは、ネット上で独占契約を取る流れを掴んでクラファンを実施する。

・実績を作る

・資金を作る

・自信を作る

そしてコロナが明けたら海外に余裕をもっていくことで
いい案件を取りやすくなる という感じで
今は力と資金を蓄えておきましょう。

 

その頃、海外まで出向くのは「大きな参入障壁」になるので
ライバルが極端に減り大きなお宝を掴みやすくなるでしょう。

※特に日本人は海外コンプレックスがあるので
海外まで行かない人が多いです。

 

OEM戦略

OEM 「Original Equipment Manufacturer」商品というのは、
わかりやすく言うと、オリジナル商品です。

例を挙げますと
トヨタの「ルーミー」はダイハツで作っている「トール」の部分変更版です。
トヨタの「ハイエースバン」はマツダの「ボンゴブローニー」の部分変更版です。

例えば、色だけ違う、エンブレム、ロゴが違う
それだけでもOEMになります。

 

OEMをすることで、
作り手は 自社だけで売るより販売量が増やせる
導入側は 自社で開発コスト・工場が無くても商品が作れる
相互にメリットがあります。

 

物販業界では主に中国の「既製品」に少々手を加えることで
オリジナル化するわけですが、中国の安い既製品がベースですので
仕入原価が安く抑えやすい、特徴があります。

 

ただし!

 Amazonせどりで売られている パッケージを変えた程度のなんちゃってOEMでは クラウドファンディングの審査を通過しません。 

 

せどり業界のOEMとの圧倒的違い
せどり業界でも「脱転売」を目指し中国OEMが盛んにおこなわれていますが そもそも論として Amazonを使用した中国OEMとの根本的違いが存在します。【せどり業界の中国OEM】・結局他の人も似た商品を真似して作る ⇒結局、価格競争と広告費勝負になる・中国工場そのものが日本のAmazonで販売している ⇒資金豊富な本家工場相手に価格面で勝つのは難しい【0円物販塾のOEM】・日本で販売されてる物はクラファン出来ない ⇒真似しても意味がない・中国から日本のクラファンは実施できない ⇒競争相手の心配がない
 

試しにAmazonで「アクションカメラ」を検索すると
同じような商品がズラズラ出てきます。

しかもその数は「5000以上」あるのです。
そんなに競争相手のいる場所で戦う理由はありますか?

それは「Amazon」しか売る場所を知らないからですよね?

逆に日本最大のクラファンサイトMakuakeで「アクションカメラ」を検索すると
わずかに「7件」しかありません!!

同じような商品も皆無です!!

 

どっちがいいなぁと思いますか?

あなたは競争相手が同じ場所に何千人もいる商売と

競争相手がゼロで市場独占できる商売

どっちがあなたの事業に有利だと思いますか?

 

ただし、中国OEMをする場合は事前に交渉で決めた数、
を製造、仕入れするのである程度の資金が必要になるので
慣れてきて、資金が増えて来てから取り組むとよいでしょう。

とはいえ

1000円×100個~1000個

とかでもOEMできるので 
ケースバイケースのザックリとした費用感ですが
10万円~100万円あれば
OEMできる商品はたくさんあります。

資金があれば原価がより低く抑えられるという意味でOEM戦略もありですね。

 

どんな商品を探せばいいの?

 

商品はネット上でいくらでも見つけることが出来ます。

ただ大事なことは独占契約を取ることです。

・好きなジャンルを探す

・自分が欲しいものを探す

・売れてる類似品を探す

いろいろアプローチはありますが

独占契約を取れなければ意味がありません。

それを踏まえていくつかポイントをお伝えします。

 

商品探しのポイント
 

1.日本未発売商品

2.すでに完成している商品

3.日本の法律で輸入販売しても大丈夫な商品

日本未発売商品

これがまず大前提ですね。

日本ですでにネット販売されている商品は
クラウドファンディングは出来ません。

※ただし、滋賀県の○町の○○店の店頭でのみ販売
などの世間に広く流通していない商品は
クラウドファンディング出来る可能性があります。

また、すでに似た商品がAmazonなどで売られている
とクラファンサイトに認定されると審査に通りませんので
中国OEMをする際は、なんちゃってOEMではなく
しっかりと機能改善版などのオリジナルにする必要があります。

 

後程ご紹介する公式LINEにご登録いただければ
登録プレゼントとして
クラウドファンディングでサクセスしやすい鉄板商品リストを差し上げています。

 

すでに完成している商品

クラウドファンディングは在庫なしに先に販売できる
優れたビジネスモデルですが、1番注意したいのは
「売れたのにお届けできない」という事態です。

特に海外クラファンサイトで商品を見つけた際は
そのプロジェクトが、「リターン配送済み」となっているか?
コメント欄で炎上していないか?
不具合は無いか?
などの確認が必要です。

その中でも未来的で先進技術を謳うもので
実際にはその性能を実現できていない商品などを掴まないように
リサーチはとても重要です。

 

日本の法律で輸入販売しても大丈夫な商品を扱う
 
気を付けたい法律
<主な法規制>
・PSE マーク(電気用品安全法)
・電波法技適マーク(Bluetooth、Wifi など)
・食品衛生法(食器、子供用のおもちゃ)
・消費生活用製品安全法(ヘルメット、携帯用レーザー応用装置)
・医薬品医療機器等法(医薬品・医療機器)
それぞれ、認可を受けるのに費用もかかるので
資金が少ないうちは、これらに該当しない商品で実践していきましょう。
逆に慣れてくると参入障壁を超えれるので
チャレンジすることは大きなチャンスを掴めるとも言えます。
 
 

これらに注意したうえで

商品を探すといいですね。

1番大事なことは

「1つに固執するのではなく」

・たくさん見る

・たくさんコンタクトを取る

ことです。

 

極論すると

安全なお取引ができるなら

「なんでもいい」

ということになります。

 

オンライン商品リサーチ方法

 

0円物販の商品探しは基本的にオンラインだけで完結します。
その仕入れとなる、お宝を探す場所についてお伝えします。

 

海外契約先を探すならココ!

英語のサイトですがGoogleクロームで開いて
「日本語に翻訳」しています。

クリックできます

1.Kickstarter (キックスターター)

世界最大のクラファンサイト
アメリカ発の世界最大のクラファンサイトです。
「物」だけでなくアートやアニメなど多彩なジャンルがあるので
最初は戸惑いますが「テクノロジー」「ガジェット」を見るといいでしょう。
この1サイトだけでも膨大な商品があり
日本のクラファン起案者の多くがこのサイトから商品を探しています。

 

2.Indiegogo (インディゴーゴー)

こちらも上記のキックスターター同様世界最大級のクラファンサイトです。
初心者はこの2つを見ておけば十分かもしれません。
ただ、日本でも有名なのでよりライバルを出し抜くために
他にもいくつかご紹介します。

 

ワンポイント!
よく世間では海外クラファン案件を日本で実施した場合 海外の1/10程度を見込めばいい、と聞かされます。 リスクを抑えるために過度な見込みをせずに交渉をするのは大事なのですが そうすると、海外クラファンの支援額が小さいものは除外しますよね?でもお伝えした通り クラファンは実施すれば誰でもなんでも莫大な支援が集まる わけではなく、 しっかりと正しい方法で実践することで大きな支援が集まるのです。つまり海外クラファンサイトでも下手な人が実施していれば いくら魅力的な商品でも支援が集まらない、でも正しいノウハウで日本で実践すれば 海外より大きな成果を出すことも出来るので 海外での支援額を参考にするのは意味がないかもしれません。
 

例えばこのプロジェクトはまだ37日を残して
1740万円ですので、最終2000万を超えるかもですが
海外クラファンの結果はどうだったか?というと

370万円しか支援が集まっていないのです。
この原因は日本での起案者は副業で初めてのチャレンジですが
しっかりクラファン攻略をスクールで学び
事前集客に約25万円ほどの広告費をかけた、と言われています。

それくらい

・正しい方法で実践する

・事前集客

がいかに大事か?わかる事例だと言えます。

思い込みを捨ててリサーチして企業にアタックしていきましょう!

 

3.Zeczec

こちらは台湾のクラウドファンディングサイトZeczec(ゼクゼク)です。
画像はまた 日本語翻訳してキャプチャしました。

台湾は日本向け欧州向けの品質基準が厳しい国に輸出している企業が多く
中国の会社より品質や対応が良いケースがあります。

私も台湾企業とは何件かお取引があります。

1社は日本語対応でとても日本の商習慣も詳しく
とても丁寧に対応してくれています。

もう1社は、期待した品質やサービスではなく1度でお取引が終了したこともあるので
一概には言えないですが、個人的には台湾企業は距離的にも近いので
輸送費なども含めておすすめです。

 

まだまだたくさんのクラファンサイトがありますが
多く紹介しても見切れないので
ひとまず、この3つで十分でしょう。

 

 

4. Amazon.com

こちらはアメリカのAmazonです。
アメリカのAmazonには当然日本では
販売していない商品やメーカーがたくさんあります。

そういった商品、企業を見つけて
独占契約を取ればいいですね。

この場合、すでに商品がアメリカで発売されているので
商品は出来上がっていますし
レビューを見ることで、
あらかじめ商品の品質や売れ行きを想定することもできます。

 

意外と簡単でしょ!?

 

 

クラファン裏技

(画像は未来ショッピング)

先ほど「クラファンおかわり」についてお話しましたが
Makuake と GREENFUNDING は日本未発売商品でなければ起案できませんが

「そうじゃない」クラファンサイトも存在します。

それを活用することで2回3回のクラファンを行うことも可能です。

物販クラファンの2代派閥のおかわりの流れ

1.Makuake ⇒ Campfire ⇒ 未来ショッピング

2.GREENFUNDING ⇒Campfire ⇒ 未来ショッピング

物販クラファンを実践する方のほとんどが
Makuakeで起案しますが、上場したのを機に審査が厳しくなったと言われています。

GREENFUNDINGの方が審査がスムーズと言われており
この2つでクラファンを始めるのが王道ですが

2回目をCampfire もしくはCampfire系列の machi-ya で行い

3回目を実施する人はあまり聞きませんが

未来ショッピング という日本経済新聞社が運営するクラファンサイトがあり
こちらでは3回目でも起案できると言われています。

(ルールや規約は変更になる場合があるので公式サイトでご確認ください)

未来ショッピングは利用したことがなく
詳しくは知らないのですが
1番上にある「小さな薄い財布」というのが

7497万円

も支援を集めていますので
破壊力はありそうですね。

何が当たるかまったくわからないのも
クラファンの魅力と言えます。

 

まとめます
0円物販の全体イメージ

1.在宅のまま海外メーカーと独占契約を取る

2.サンプル取り寄せてクラファンを実施

3.SNS 広告 PR により認知活動

4.商社 卸 などに卸販売する

5.1に戻り次のアイテムを探す

※解説中にあったOEM や 海外展示会は
必須ではなく、資金が増えたらチャレンジしても面白い という感じです。
在宅オンリー 一人ビジネスで年商億は
あなたの努力次第で十分目指せます。

 

お金がありません

そうですよね
今はとても大変な時期ですからね。

ところで、なぜこの0円物販に興味を持ちましたか?

どんな悩みがあり、それを解消したいですか?

・売上?

・利益?

・倒産?

・事業拡大?

 

もし 3か月後、利益150万円作り

半年後 卸販売併せて利益555万円

1年後には4アイテム合計4か月間で 利益ベース3233万円

このような収益事業をマスターしたら

お金の問題は解決しないでしょうか?

こうなったとき、あなたの気分はどうですか?

あなたの大事な家族はあなたにどんな言葉をかけてくれるでしょうか?

何としても二階に上がりたい、どうしても二階に上がろう。
この熱意がハシゴを思いつかせ、階段を作りあげる。
上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からは、ハシゴは生まれない。
- 松下幸之助 -
時間がないんです

そうですよね忙しく毎日頑張っていますよね。

だからこそ努力が実ることを頑張るべきだと思いませんか?

私たち、経営者にとって時間はコストです。
何も成果を出さなくても毎月毎月支払い日がやってきます。
そうやって資金が減っていくのです。

時間がないなら、時間を作れる事業をするべきではないでしょうか?

1契約取れば数百万円、数千万円

普通の会社員が朝から晩まで1年間働いて得る収入を
1商談で取れたら、どれだけ時間が作れるでしょう?

石の上にも三年という。 しかし、三年を一年で習得する努力を怠ってはならない。 - 松下幸之助

 

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最後に

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

0円物販塾では相互に独占契約商品を持ち
お互いに仕入れし合える、販売し合える

・仕入れに困らない

・売るのに困らない

・お互いに応援し合える

そういった環境を作る活動として塾を運営しております。

実際にお会いできる日が来ることを楽しみにしています。

決心することが、社長と大将の仕事である。 - 松下幸之助 -

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